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イマジネーションの限界

妹「何か紫的なもの言ってみて。」

私「えー・・・」

妹「欲求不満とかいわんでよ。」

私「葡萄ぐらいしか思いつかんかった。」

妹「もっと和風な感じで!」

私「んー・・・、紫式部?

イマジネーションの限界が見えましたアリスです。てか紫なのは名前だけじゃねぇか。

今日は水曜日、前期結果発表は金曜。あと二日しかない。まぁ落ちてる前提で生活してますけどね。何時になっても肩が重い。受験のせいか周りの皆さんあまり笑わなくなりました。コワイコワイ。私は笑いすぎて脳細胞がパタパタ死んでいってます。アブナイアブナイ。てかとある男子が私が銀魂知ってる(というかジャンプオタだと知ってる)のでよく質問してきます。給食時間に行き成り「これ誰?」とか聞いてきます。ここで言わなければいけないのか君って言いたくなる。まぁ土方って言ってやったけど。てかお前そいつの名前黒板に書いてたろ。コイツ私にヒジカタって言ってほしいんだな。そして六時間目終って眠いもんだから机にへばりついてたらその男子がまた来ました。ずっとこっち見るもんだから何だと思ったらいきなり作文用紙差し出してきた。内容は、「15年間を振り返って、僕は万事屋に成りたいです。」的な文章。内心爆笑。大丈夫だよ、今でもなれるから君なら。何気に沖田は嫌いらしく、桂が好きらしい。そして、「僕は神楽が好きです(笑)」カミングアウトしたこいつ(爆笑)なんかもうめちゃくちゃだなコイツ・・・。と思った一日でした。

なんか来週のざんぷはサスナルらしいです。うっはちょうたのしみ。もう金曜日来ないで土曜日来い。

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» 真夜中のセレナーデ [爆弾妻]
これは、真夜中に起きた、不思議な大人のお話です。 [続きを読む]

受信: 2007年2月 8日 (木) 11時53分

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