小説の続き 自己満足なのでごめんなさい(土下座) 今回はちょっと長め
フェア<2>
「サクラちゃーん♪ 今日さ、今日さ、この後ヒマ?」
「そうねぇ、たいした用は無いけど。それがどうしたの?」
「今日は月に一度の一楽デーなんだってばよ!! サクラちゃんも一緒に行かないかってば?」
そんなふうに俺には誘った試しが無いアイツの顔は笑顔だった。
「ふーん、たまには一楽でゴハンってのも悪くないわね。あ、そーだ♪」
サクラはそういって俺に近づいてきた。
「サスケ君も一緒に行かない?」
そういって可愛い顔をつくって俺を上目遣いで見ている。
アイツはというと、はっきり言って嫌そうな目で俺を見ていた。 大体の予想はついていたが、やはり正直言って辛い。
「俺は用がある。お前たちに付き合っている暇は無い」
本当はこの後なにも予定は無くて珍しく暇なのだが、強がって下らない嘘をついた。
アイツは俺を嫌っているんだ。あまり失敗したことが無い俺をひどく憎んでいるんだ。アイツもきっと自分は俺に嫌われていると思っているんだ。
本当はそんなこと思ってもないのに。
本当はこんなにもお前に笑ってほしいだけなのに。
「サクラちゃん、やっぱ俺ってばいいよ、行かない。誘っておいてゴメンってばよ。」
そう言い放つとアイツは回れ右して走っていってしまった。
こんなに嫌われているのに、どうして俺はアイツの事が気になって仕方がないのだろう。
俺の頭はアイツのことでいっぱいだ。
ここで第二話は終わりです 随分と長ったらしくてごめんなさい そして自己満足でもっとごめんなさい
今日は恐れていたテストの日 英語がまったく分かりませんでした てか英文長すぎ ナニコレ パッと見何気にカッコイイ感があるけどこれを読めとかまず無理だから 博子さんって人が書いたスピーチ原稿らしい まず日本人なら日本語使えよ 名前からしておもいっきりジャパニーズじゃねぇか それに友達もジャパニーズ 友達とかが外人ならまだ許せるけど 友達の名前もおもいっきりクミじゃん 日本人じゃん もっと母国を愛そうよ(ちょっと違う) まぁそんなこと言っていたら英語のテスト出来ないです 私はもうコレ見た時点で『ヤベェ・・・ わっかんねぇよコレ てかホントに1・2年の範囲内?』と思い問題用紙の片隅に落書きしてました なんでこんな時に描く絵は上手くいくのか不思議すぎて悲しくなりました もっと練習せねば 英語以外もヤバイです もうすでに投げやりモード突入です 明日はこの世でイチバン嫌いな数学です
や り た く ね ぇ ・・・ 数学なんて滅びろぉぉぉ!!!
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